北軽井沢はSweet Grassへ
10/30~31に開催する「木内鶴彦さんと星を見るキャンプ」の会場下見と関係者打ち合わせのため。
このキャンプ場のおもしろいところは、
インディアンなティピあり、ツリーハウスあり、ハンモックコテージありってところ。
10/30当日、ティピ広場での併設ミニイベントとして、私のスラックラインのワークショップを開催します。
30mのサーファーラインも登場します!
お楽しみに。
海、森、畑から見つめる正しい循環。対話で繋がる全てのバランス。ネイティブスピリットとともに。
北軽井沢はSweet Grassへ
10/30~31に開催する「木内鶴彦さんと星を見るキャンプ」の会場下見と関係者打ち合わせのため。
このキャンプ場のおもしろいところは、
インディアンなティピあり、ツリーハウスあり、ハンモックコテージありってところ。
10/30当日、ティピ広場での併設ミニイベントとして、私のスラックラインのワークショップを開催します。
30mのサーファーラインも登場します!
お楽しみに。
長野でのメインイベント。
それは、木内鶴彦さん天文台でのペルセウス座流星群の観賞とキャンプ。
ここは、北には浅間山、南には蓼科高原が見える場所。
台風の接近情報もあったが、初日は晴れ。


夜は、木内さんの星の話。
ペルセウス座流星群の母天体は、木内さんが再発見をしたスイフト・タットル彗星。
そう、本当はスイフト・タットル・木内彗星という名前となるはずでした。
それも、当時の天文界のしがらみから木内の名前は付けられず。
そのスイフト・タットル彗星、2126年の再接近時には、地球から7万キロのところを通過するそうで、
地球と月の距離が38万キロなのを考えると、かなり近く。
ほんとなら、地球は彗星の高温のガスの中に入り焼けてしまう。
そんな話や
あんな話
こんな話

長野県は蓼科森林エコビレッジへ
ここには、フラードームの実物があるのです。
これは、もりやんとお仲間でのセルフビルド。
このフラードームは間伐材の丸太を使用。
ここまでなら、たった一日でセルフビルドできてしまう。
これは、やるしかないっしょ。
近いうちに。
もりやんは畑も作ったが、この高原は針葉樹が多くて難しいらしい。
炭素循環農法でどこまで出来るかやってみるのもオモシロイかも。
これから、もりやんのところでは
きらめ樹間伐やトラッカースクールもからめたエコビレッジの構想あり。
Change the dream シンポジウムの開催も予定。
一緒に何かできるかも。
この蓼科森林エコビレッジのある女神湖周辺は、他にもいろいろありまったり、ゆったり、楽しめる。
ほんまに、いいところです。
最近、菌への興味が高まり
ここのシイタケは原木椎茸といって、ナラやクヌギの樹に種(菌)を植え付け栽培している。
こうなるまでに一年程掛かってる。
スーパーで売っているシイタケのほとんどは、菌床栽培といっておがくずなどを固めたもので栽培され、値段は安く形はきれいだが原木椎茸よりも味が落ちる。
こんな椎茸を取り放題、
そして、もぎたてをその場で焼いて食べれるところがココのいいところ。
炭素循環農法やるからには、今日の知識は畑に応用すべし。
サーファーという人種
ナチュラルでおもろくて歌がうまい
KEISON@NAINOA京都
これは、今一番好きなうた。
朝 目覚めた 朝陽が 眩しいよ
波 しぶきが 風に乗り
オレを呼び覚ます
遠い 海から 自由を運ぶ 波に
ただ オレはその 波に乗って
荒んだ 心に 青空 碧い海
もいちど 確かめて 奇跡の いのちを
この大地に 刻んで 羽ばたこう
同じ日、昼飯は神戸のModenark でランチ
ここはカフェだけでなく、フェアトレード商品やオーガニックな雑貨もあり。
神戸に来たら毎回行きたくなるほどきもちいい場所。
昨日行われた、TT大阪立ち上げ作戦会議@エコラボ。
参加者の中にはトランジショントレーニングを受けた人が3人もいます!
大学の先生。
大学の研究員。
一級建築設計士の人。
NPOで働く人。
精神障害者の社会復帰に携わる人。
ホリスティックの研究をしている人。
日本酒好きな人。
撮影者のゆめこさんは写っておりませんが、これだけ多彩なメンバーが揃っている。
これは、いけるでしょ。
それぞれの想いを共有し、それぞれの方向性を理解し、受け入れ
そこから新たなものが生み出される。
そんなプロセスに立ち会えることって滅多にないですよ。
楽しすぎる。
次回は、7月の新月の日。
Everybody welcome!
最近のコメント